S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

















一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | -


  4月21日(土) 16:00 
  A.B.C-Z ☆☆☆☆☆5Stars 
               (「ABC座 全国公演」)
  私にとって初の地方公演。
  広島・ALSOKホール
  行って来ましたーーーーーー!




とても楽しくて、また地方公演に入りたい!って思った。
出来れば、その土地周辺の方が入るのがいいのかも知れないけど・・・また行かせてほしいです。
それくらい、この”地方公演”、楽しかったという思い出でいっぱい。
この「ABC座」としては、東京・大阪・広島と入らせて頂きましたが、
広島公演が一番楽しかったです。

そして、こーやって、A.B.C-Zがデビューし、全国公演をさせて頂けてること。
とても嬉しいです。











1階17列10番台


▼ 「Za ABC ~5Stars~」
▼ 「Crazy Accel」
▼ 「A to Z」
▼ 「Naked」
▼ 「STAR SEEKER」
▼ 「Dream ~5つの願い~」
▼ 「もう君以外愛せない」(橋本)
▼ ダンス(五関)
▼ アクロバット(塚田)
▼ 「はじめりの音」(戸塚)
▼ 「別れ行く3人」(河合) 
▼ マスク
▼ 「Easy Go Lucky!」(河合) 私は知らなかったけど、木村くんのソロ曲らしい。
▼ 「Dream ~5つの願い~」
▼ 「A.B.C-Z」


▼ 挨拶
・「A.B.C-Z」衣装で衣装ライトを点灯させながら。
河合 「こんにちはーー!」 客「こんにちはーー!」 二回ほど繰り返し
河合 「OK!その調子で最後まで俺達について来いよ!」
河合 「最高の気分だぜ、ヒデアキーーーー!!」でハケ。


▼ミュージカル(星劇場ダイジェスト)
・戸塚爺
スポットライトが当たるが、戸塚爺後ろ過ぎて・・
戸塚 「あ、こっちか・・!」って、前方に当たってるスポットライトに自ら移動。
可愛かった!

リョウスケ 「オレの大事な桜の木の下で何やってるんだよ!」
戸塚 「あの世からやってきたのじゃ、老体に鞭を打って!」
リョウスケ 「・・え?」
戸塚 「・・・・お前は知らなくていい!」
戸塚さん二回ほどこの言葉を言ってたけど、ハッシー理解不能?の為、結果、諦めたwwww

『平家物語』を『清少納言』と言うリョウスケに
戸塚 「それは、”Plat House Story”じゃ・・・平家物語じゃ!」 英語wwww

・戦国武将・フミト登場
襲い来る武士は、薫太。
大阪公演同様、切って死んで起きて切って死んで起きての繰り返し。



▼ 1500年代 戦国時代 戦国武将・フミト(1957年生まれ リョウスケのひい×15おじいちゃん)

フミト登場!も
ピンスポが郁くんより前に当たる。
しかも、そのピンスポが肩をすぼめて入らなくてはいけないくらいの細いライトで
河合 「!!・・・ちっさ!!!!」
河合 「しかも微妙に揺れてるし!」 ピンスポ小さいしなぜか微妙に揺れてた。(笑)
河合 「(ピンスポ)もっと開いて!開いて!」 で、開くことなくピンスポなくなって普通にステージ全部が明るくなった。(笑)

河合 「今日は郁人くんにお付き合い下さい!」
いつもなら”郁人一座”ですが、人がいないから・・ですよね。

家来塚ちゃん登場!
塚田 「日本の古き良き伝統文化を守るのが僕の役目!塚田僚一!」
フミト 「みんな、覚えて帰ってくれよな☆」 ←ここ、やっぱりチョーーーー可愛い!

リョウスケ登場!
フミト 「お主、見かけぬ格好をしておるな?新手の忍者か!!」
リョウスケ 「ドロン!って忍者じゃねーよ!普通のヒューマンだよ!」
フミト 「・・・ひゅーま?ひゅうま?これ?」 野球のピッシャーの投げ真似。
リョウスケ 「あー…星さんですか?」(@「巨人の星」星飛雄馬)
フミト 「よく分かったな!」

リョウスケ 「ところでおじさん!」
フミト 「もういく?もーちょっとやりたい!」
リョウスケ 「まだやる?もうちょっといく?」
フミト 「もっと遊びたかったけど・・これ以上やると怒られるから(次へ)進もう!」
客 「えーーーー」
フミト 「いや、違うんだ!これ以上やるとネタが無いんだ!ちょいちょい出していくから!」

リョウスケ 「△#◎*〜〜(多分「ところで」(?)と言いたいのを噛んだ)・・・おじさん!」
塚田 「噛んでんじゃないよ!!!!」
塚田 「この方はおじさんではない!!小さいおじさんだ!!」
フミト 「お前も変わんねーよ!」
フミト 「むしろ、オレのほうがデカいし!!」 で、普通に続けようとするも
客 「えーーーーーー!?!?」
フミト 「!!??ちょっと待って!「えーーーーーー!」じゃない!」
フミト 「俺の方がデカいから!顔が長い分!」


敵登場時  河合 「ようこそ、広島へ!」

塚田 「俺に任せろーーーー!」と、登場も、瞬座にやられ倒れこむ塚ちゃん。
フミト 「えぇぇーーーー!?!?嘘だろ!?!?」
と、塚ちゃんに近づき
フミト 「うわーー・・ひどい顔してんなーー・・・。」 と、横向いて倒れる塚ちゃんをコロンと上向かせる。
塚ちゃん、腕で顔を隠すww(多分笑ってる為)
敵役の関ジュも笑ってしまっていて(とくに薫太?も顔を隠して笑ってるww)
フミト 「何笑ってんだよ!!!!」


▼ 20世紀前半 戦争中 兵士・コウイチ(1925年生まれ リョウスケのひいおじいちゃん)

♪ 「I LIKE IT」
♪ 「Mysterious Dance」


▼ 20世紀半ば 1960年代 ロックスター・ショウタ(1945年生まれ リョウスケのおじいちゃん)

コウイチが戦死した瞬間。
戸塚爺 「父さーーーーーーん!!」 のところ、ピンスポがズレてしまい、ス・ス・ス……と戸塚爺に合わさって、笑いが起きてしまっていた;;

♪ 「Za ABC~5 Stars~(英語ver.)」
ギターを取りに来たのは薫太。
ショウタ 「薫太だ!山崎(ヤマザキ)薫太だ!」 正しくは”ヤマサキ”だった気もするけど・・?(笑)

♪ 「見果てぬ夢を」
エージェント役は塚ちゃん。


▼ 20世紀後半 1990年代 技術者・リョウイチ(1970年生まれ リョウスケのお父さん)

河合・八百屋
五関・魚屋
戸塚・豆腐屋
塚田・エンジニア

八百屋、魚屋の肩を抱いて、胸元に抱き寄せ
八百屋 「ワシがお前を守ったるじゃけん!」
魚  屋 「こんな、生臭い僕でいいの?」
八百屋 「いいぞ、続けろ。これ以上のラブシーンは危険だ。いつもどおりにやってくれ。何にも気にするな。」
八百屋 「ワイルドだぜー?」
リョウスケ? 「すぎちゃん?」 すぎちゃんてお笑いの人?・・がいるのかな?その人の真似?そんな感じにとれた。

エンジニア僚一登場
八百屋 「何やってるんですか!」
エンジニア僚一 「この町で・・・・」
塚田 「・・・・・・」
河合 「コイツ、台詞忘れてやがる!!(笑)」 と、みんなで「台詞飛んでる!」とワイワイ。
河合 「あんなに出てなかったのになにやってたの?w」
エンジニア僚一 「この町で…!みんなの事を、守るために商品を発明してるんです!」
豆腐屋 「”困ってる人達を救う為に”でしょ!!」
? 「あなたが一番救ってもらってますよ!」

・豆腐屋の呪い
豆腐屋 「アイツの書斎を、広島カープのグッズで真っ赤に埋め尽くしてやるー!」

・八百屋ハケ際
リョウスケ 「こんなのおかしいよ!!」
無言でリョウスケのほうを見て
八百屋 「・・・・耳、キーーンてなるわ!!」

・魚屋ハケ際
リョウスケ 「豆腐屋さん!」(←魚屋に向かってww)
魚屋 「・・・!」 無言で泣きながらハケ。

・豆腐屋ハケ際
とにかく長ーーーーいプロボクサー時から引退になるきっかけ?の話をして(笑)
結果、
この商店街に辿り付いた時に豆腐屋になることを勧めてくれったのが八百屋さん・・ってことでおけ?
なんかパンチくらったのだとかいろいろ言っていたけど、把握できず・・。

・エンジニア僚一 「このままではダメだ、誰かがこの街を変えなくては。みんながやらないなら僕がやる、この街のみんなは僕が守る!僕が市議会議員になってやる!」な、僚一の後ろ・横にピトっとくっついてついていくリョウスケ。
めっちゃ至近距離。(笑)
なのに、気にせず続けるリョウイチさん。

♪ 「宙船」
そういえば・・・前掛けしてたかな?
今回登場時、舌出しながら目を見開いて手も指二・三本ほど立ててロック風に登場。
リョウスケと絡むときは耳打ちではなく、下から覗き込む感じで。

投票結果は、現役市議会員が勝利!ってところに
八百屋さんと豆腐屋さんが、エンジニア僚位一側に寝返り(というか、味方から欺く的な)
エンジニア僚一さんが勝利!
地方公演では人数も限られてるから、この二人が寝返る式になってるんだと思ったら
地方公演ならではな感じで、面白いなと思った。(大阪公演では関ジュが大勢いたし。)


▼ 21世紀 現代 少年・リョウスケ(1993年生まれ

♪ 「T.A.B.O.O」

▼ 「明日の為に僕がいる」

▼ MC
塚田 「イェーーーーイ!」 とMC初っ端から煽り
塚田 「改めて紹介します!A.B.C-Zでーーす!」
と、まだハッシーがステージ上にいないのに紹介する塚田さん。
? 「まだ4人ですよ!ハッシーまだ来てないから!」 と、メンバー揃ってないのに紹介する人いるわ、ゆっくりマイペースにで出てくる人いるわ・・・。

MC初っ端から塚ちゃんが飛ばし気味な経緯については、
楽屋での話題らしく、どうやら塚ちゃんはキャラ変更(?)で”お祭りキャラ”を目指すことになったらしく
A.B.C-Zにはいないキャラを考えてみたらこの”お祭りキャラ”だったそう。
ちなみに、塚ちゃんが見る他メンバーのキャラ。というかユニ内での担当??
・五関→言葉で多くを語らずに冷静に判断する”クールキャラ”
・河合→喋りで楽しい場所を作る”お笑いキャラ” ←結局かよ!と心の中で突っ込んだのはここだけの話で。(笑)
お喋りキャラ
・橋本→最年少だけどセクシーで歌が上手いから”歌キャラ”  ←”歌キャラ”には「そこは”セクシーキャラ”でいいんじゃない?」とみんな総ツッコミ。
・戸塚→芝居も出来て作詞作曲もできるから”アーティストキャラ”。
なので、ここにはない”お祭りキャラ”を目指すことになった・・と。

塚田 「わっしょい!わっしょーーい!」 「イッテQ!」か!と思った。(笑)
これに、客席が盛り上がり、
河合 「楽屋では誰も相手にしなかったのに、ファン方は優しいね!」


・昭和時代で塚ちゃんの台詞が飛んだ話
河合 「急にどうしたの?やべーーって顔してたべ!」
塚田 「みんな面白いこと言ってるから、自分もここで何か広島のネタを言おうとして、「井ノ口のアルパーク」って言おう!と考えてたの!」
塚田 「そのことばかり考えてたら、台詞がね・・飛んだ。」
河合 「ほんと、一度にふたつのことが出来ないんですね!」 郁くんキツ!ww

河合 「前にも舞台で台詞飛んで、トッツーに迷惑かけてたことあったよね!」
戸塚 「そうなんですよ!キスマイと一緒にやった「少年たち」なんですけど。初日(?)ゲネ(?)で、台詞飛んだらしく、ずーーーーっと無言でオレのことを見てるんですよ!」
戸塚 「むしろ、「次お前の台詞だろ!」っていうイキオイで。いや、あなたですからね!っていう。」
塚田 「テンパると顔に出ちゃうんだろうね・・。」
河合 「今後、助けを求めないで下さい。自分で何とかして下さいね。」

河合 「25歳でしょ?トッツーと同じ歳には見えない。」 
塚田 「お母さんにもね、しっかりしなさい!ってずっと怒られてるの!」
河合 「どうゆうことで怒られるんですか?」
塚田 「時間の使い方が下手だって!」
と、この話題もすでに記憶なしなのでここにて割愛。


・2階席までたくさんお客様が入ってくれてる(とかそんな流れだったかな?)話
河合? 「2階のお客さんに落ちないで下さいね!もし落ちたら橋本が助けに行くんで!」
橋本 走って落ちてくる人を受け止め、「Hの13!(席番)」と言いながら、ポイ!と席に戻すマネ。


・うちわの話
次の話にいこうとしたとき
河合 「ちょっと待って!中丸くん!?!?(笑)」 と、中丸くんうちわ(多分公式うちわ?)を持ってる人を発見のご様子。
河合 「いや、俺が木村くんとか潤くんが好きだから、そーゆーうちわを持ってくれてる人はいるんだけど・・・中丸くん!?!?」
河合 「しかも、久々に中丸くん見たわ!最近仕事でも一緒になってないから!」
と、クリエMC再び!な、客席うちわに絡む郁人さん。
そして、そんな翌日、ちゃっかり本物の中丸くんに会ってる郁人さん。
※翌日(22日夕方)のKAT-TUN東京ドームコンに出向いたA.B.C-Zご一行様。(笑)

・握手会のハンドタオルの話
モニター使って、「5枚集めると、☆になる」という説明。
? 「シェンロン出るかな?」 とか、そんな「ドラゴンボール」ネタ。
河合 「河合のことが嫌いでも、5枚集めないと☆になりませんから。元気がないヒトデみたいになりますからね!」
と、”元気がないヒトデ”の真似。(両手両足広げて、首を下にダランと下げるww)
これが、めっちゃ可愛かったーーーー!
戸塚 「このタオルがいつかレアアイテムになるようになりたい。」
 

・「Za ABC〜」と「砂のグラス」が有線のリクエストができるようになった話
河合 「お知らせがあるんですよね!」
塚田 「そうなんです!」 と、河合→塚田というカタチで塚ちゃんかよりリクエストの説明。
河合 「僕たちはDVDデビューだから、有線リクエストとかは関係ないと思っていたんですが、今回「Za ABC〜」と「砂のグラス」がね、リクエストできるようになったとのことでね。」
河合 「これって、電話?ケータイでできるんだっけ?」
河合 「もうメンバー全員とQ?とも電話しましたからね!」
河合 「薫太なんて、60回もかけたって言ってたからね!」 ほんまかいな!
河合 「これって一人で何回もできるんだっけ?」 って、薫太が60回かけた言うてるがな!ww

河合 「ラーメン屋でたまに「デカメロン」とか流れてるよね!」
?  「ワカチこーー!」ってね。


・Q?登場・・と思いきや
河合 「さ、そろそろ〜Q?呼びましょうか?」
橋本 「・・髪の毛切りてぇーーーー!」
河合 「!!どうした??どうしたイキナリ!!」
戸塚 「今、仕事中ですからね!」
橋本 「なんかモップみたいじゃない?」
とかワイワイ。
塚田 「じゃあさ、金髪にしたらいいじゃん!(髪の色)明るくしたら(アタマ)軽く見えるよ!」
橋本 「グループに金髪二人もいらないっしょ!」 

・Q?登場
河合? 「なんか、出にくくてゴメンね。」

Q?より、おとついはアクンの誕生日だったという話から
石垣くんと後藤くんにより「ハッピーバースデー」が演奏され、それに合わせてみんなで歌う。
♪ハッピーバースデー ディア アクン〜〜〜〜〜〜♪
河合 「いぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーーぇ!」
♪ハッピーバースデー トゥー ユー♪
と、途中郁くんがめっちゃ長いフェイク(?)を入れる。
これね、感動した!
郁くんてさ、こーゆー伸びパートとか長く綺麗に出せるよね。
こんな長く声出せてるんだ!って、肺活のすごさを改めて実感。

河合 「何歳になったの?」
アクン 「24!」
河合 「え!!にじゅうよん!?!?まじで!?!?・・・でも、オレの一個下だからそうか!」
客席からも「えーーーー!」との声が上がり、
アクン 「え?どーゆー意味!?!?」と困惑。
? 「24歳の目標は?」
アクン 「健康第一で行きたい!」
河合 「それ大事!24歳は気をつけたほうがいいからね!俺みたいに怪我するから!」
河合 「こう(ギター弾くマネ)してて、足グキ!ってなるから!」
河合 「厄年だから、厄払い行ったほうがいいよ!」 って、郁くんが怪我したのって23歳のときっしょ?

河合 「オレね、毎年おみくじ引くの!今年も引いたら末吉(だったかな??)で、去年引いたおみくじが財布の中に入ってたから見てみたら大吉だったの!」
河合 「(去年)運をそこで使い切ってたんだろうね!やっぱはじめは末吉(だったかな?)とかのほうがいい!そこからどんどん上がっていくから!はじめに大吉だとあとは下がっていくだけだからね!」


・”逆に”な話
なんの流れでこの話になったのかまったく思い出せないのですが
? 「サンチェさんもよく”逆に”って使うよね!」
? 「「後藤!そこ逆だから、逆にそこ行って!」って、逆に行ったら逆だよね!」(????)とかそんな内容で
塚田 「逆に(←若干噛む)この話はやめようか!」 と、上手いこと〆ようとするも噛んだ為みんなに「大事なとこで噛むなよーー!」と。

・後藤くんが「滝沢歌舞伎」でダンス・バク転をしてるという話
河合 「嘘!?踊ってるの?何で?」
後藤 「「いにしえ」・・・じゃねぇや・・・」
後藤 「あと、「リベンジャー」!」
河合 「え?アレ踊ってるの!?「リベンジャー」っていう曲があるんですよ!」
で、後藤くんが即バイオリンでサビを演奏・・に合わせて即踊り始める郁くん。
やはり、フリは体に染み付いてる感じで。

? 「バク転もしてるんだよね!」 から、「まじで?まじで!?」と。
客席からも拍手が起こり、「やって!」な雰囲気に
後藤 「・・・え・・・」 と、後藤くんが戸惑ってるのを察したのかやりにくそうな雰囲気を察したのか
河合 「ほら、今日はブーツ履いてるからね!」 イコール「無理だよね!」的な感じでバク転をしないでいいよう持ってく郁くん。
そしたら、藤家くんが「ヨシ!」と、ベースを肩から取りながら前に出てきて(じゃあ変わりにオレがバク転を!という感じで)、笑いに変えててすごいなぁって思った。
完全なフォローだよね。
ある意味、後藤くんと郁くんの二人をフォローしたよね。
フォローしつつ笑いにするって
こーゆーのA.B.C-Zにも出来る人がいればいいのになって思った☆
郁くんはきっと自虐ででフォローとかする・・よね?

と、藤家くんバク転する気で出てくるもみんなに止められる。
そしたら、今度はアクンがギター取りながら前に出てきて、やはりみんなに止められる。
河合 「お前が一番出来なさそう!」
戸塚 「事故ったときの被害が一番大きいからやめて下さい!」

藤家くんだったかな?
昔に、塚ちゃんに教えてもらって?手乗り宙??(郁くんの苦手なやつねww)をやってことがあると言い出し、
アクンがひざを立てて、「ほら!」って藤家くん煽るくだりもあり。
アクンの構え方がおかしくて
河合 「そんなんで無理だろう!」

〆は、河合「後藤のダンスとバク転が見たい方は是非『滝沢歌舞伎』のほうへ・・。」

・?
何の流れだったかで、
郁くんが”和気藹々”をマジで「和気ワイワイ」と言ってしまい、総ツッコミを食らう。(笑)
おまけに、トッツーに脇をワイワイとやられたりみんなにからかわれる始末。(笑)
河合 「めっちゃ恥ずかしい!////」
・・・そんな郁くんが可愛いよ! 


・次はまた立って下さい!
次の曲からはまた立って頂きましょうかね。というところから
河合 「♪Stand Up〜 Stand Up〜〜♪」 とNewsの曲を歌う。
客席からは手拍子も起きたけど、この↑ワンフレーズのみで終了。

そしたら、それに対抗して????か何なのかよく分からないけど
突如
橋本 「♪イェーーーーイ!君に会えてよかった〜このままずっとずっと死ぬまでハッピー♪バンザーーイ!(略)♪」
突然のことなのに、即座に淀川くんがドラム(足で踏んでドンドンするやつ)で音とってくれてた!
と、なぜかウルフルズの「バンザイ!」を歌い始めて笑った。
歌い終わったら、
藤家 「♪イェーーーーイ!♪」 と、同じく歌おうとしてみんなにソッコー止められる。
郁くん、めっちゃ出て行って「いやいやいや!」って感じに止めに入ってたww
河合 「顔、真っ赤じゃん!!」

ハッシー、普通に歌上手かったが、なぜ、今、ウルフルズ?
最後の〆に
戸塚 「病院行こうか。」 ←笑ろたwwもちろん郁くんも「キャハハハハハハww」

 

▼ ジュニアコーナー
▼ 「Vanilla」
▼ 「砂のグラス」
▼ 「InaZuma☆Venus」
▼ 「Freedom ~溢れ出す想い~」
▼ 「ボクラLOVE&PEACE」
▼ 「HIGEHR!FLY!」
▼ 「LET'S SING A SONG」 ”Join us”の郁くんの発音がちゃんとジョイ(ン)アス”だった!
▼ ジュニア紹介


▼ アンコール
・”5 Stars”(「OPEN YOUR HEART」)
・「Za ABC ~5Stars~」


▼ Wアンコール
・「孤独のRUNAWAY」
サイン色紙飛ばしがあった!
郁くん二枚の色紙を2階席まで飛ばしてて、ちょっと感動・・・!
途中、塚ちゃんが「ワッショイ!ワッショーーイ!」って言ってて、
それを遠い位置で聞いた郁くんがすごく優しい笑顔になって
一緒に「ワッショイ!ワッショーーーーイ!」って言ってて、すごく可愛かった。






郁くん、茶髪で前髪下ろしてて左のほうは髪の毛耳にかけてて、ちょーーーー可愛かったし!
郁くんソロ時のマスクは、やはりマスクとってのあの表情はいつ見てもたまらない!
ほんと、この公演も終始可愛いしカッコイイし面白いし、最高でした。
とても楽しくて幸せな時間で・・
ここ入れてよかったな、と思いました。
今回も、ありがとう。

01:06 | ★STAGE / CONCERT | -
01:06 | - | -